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信州そば粉の製造販売 明治25年創業 蔵の粉屋 大西製粉 公式サイト

こま板 [そば打ち道具]

商品番号 10-4-2
当店特別価格 ¥ 2,860 税込
[ 29 ポイント進呈 ]
日本製
正確な包丁はこま板の動きから
明日13時00分までのご注文でヤマト運輸でお届けします。
長野県

当社より 一推しポイント

そばを切るときに、そば切り包丁に添えて使うこま板です。麺の太さをそろえ、切る作業を安定させるための必須道具です。枕の部分(包丁をあてるところ)はひば、本体は軽い桐を使用しています。そば切り包丁を用意する場合は、こま板もあわせてそろえることをおすすめします。

そば切りの必須道具

こま板は、そばを切るときにそば切り包丁に添えて使う道具です。
そば打ちで麺の太さをそろえるために欠かせない、基本の道具です。

そば打ち愛好家で、こま板を使わずに切る方はほとんどいません。
きれいに、安定してそばを切るための必須アイテムです。

切り幅をそろえる

こま板を使うことで、包丁を送る幅が安定し、麺の太さをそろえやすくなります。
麺の太さがそろうと、茹で時間のムラも少なくなり、食感も整いやすくなります。

そば切りは、包丁の切れ味だけでなく、こま板の使い方も仕上がりに関わります。
手打ちそばらしいきれいな切りを目指す方におすすめです。

枕部分はひば材

このこま板は、包丁が当たる枕部分にひば材を使用しています。
本体には軽い桐材を使い、扱いやすい作りになっています。

枕部分が垂直になっているため、包丁を添わせやすく、切る作業を安定させやすい形です。
天然木を使用しているため、木目に特徴がある場合があります。

包丁と一緒に使う

こま板は、そば切り包丁と一緒に使う道具です。
家庭用包丁ではなく、そば切り包丁と組み合わせることで、切り幅をそろえやすくなります。

そば切り包丁を用意する場合は、こま板もあわせてそろえることをおすすめします。

迷ったらカテゴリへ

こま板やそば切り包丁など、そば打ちに必要な道具で迷う場合は、そば打ち道具カテゴリで比較してお選びください。

 

 

商品仕様 240mm×310mm×25mm
材質 枕の部分(包丁をあてるところ):ひば
本体:桐(きり)
商品説明 そばを切るときに、そば切り包丁に添えて使うこま板です。
麺の太さをそろえ、切る作業を安定させるための必須道具です。
枕の部分(包丁をあてるところ)はひば、本体は桐を使用しています。
天然木を使用しているため、商品により木目に特徴がある場合があります。