そば切りの必須道具
こま板は、そばを切るときにそば切り包丁に添えて使う道具です。
そば打ちで麺の太さをそろえるために欠かせない、基本の道具です。
そば打ち愛好家で、こま板を使わずに切る方はほとんどいません。
きれいに、安定してそばを切るための必須アイテムです。
切り幅をそろえる
こま板を使うことで、包丁を送る幅が安定し、麺の太さをそろえやすくなります。
麺の太さがそろうと、茹で時間のムラも少なくなり、食感も整いやすくなります。
そば切りは、包丁の切れ味だけでなく、こま板の使い方も仕上がりに関わります。
手打ちそばらしいきれいな切りを目指す方におすすめです。
枕部分はひば材
このこま板は、包丁が当たる枕部分にひば材を使用しています。
本体には軽い桐材を使い、扱いやすい作りになっています。
枕部分が垂直になっているため、包丁を添わせやすく、切る作業を安定させやすい形です。
天然木を使用しているため、木目に特徴がある場合があります。
包丁と一緒に使う
こま板は、そば切り包丁と一緒に使う道具です。
家庭用包丁ではなく、そば切り包丁と組み合わせることで、切り幅をそろえやすくなります。
そば切り包丁を用意する場合は、こま板もあわせてそろえることをおすすめします。
迷ったらカテゴリへ
こま板やそば切り包丁など、そば打ちに必要な道具で迷う場合は、そば打ち道具カテゴリで比較してお選びください。
| 商品仕様 | 240mm×310mm×25mm |
| 材質 | 枕の部分(包丁をあてるところ):ひば 本体:桐(きり) |
| 商品説明 |
そばを切るときに、そば切り包丁に添えて使うこま板です。 麺の太さをそろえ、切る作業を安定させるための必須道具です。 枕の部分(包丁をあてるところ)はひば、本体は桐を使用しています。 天然木を使用しているため、商品により木目に特徴がある場合があります。 |























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